今日、テレビで見たのですが
『白熱電球』がなくなってしまうらしぃんですヽ(´・д・`)ノ
理由はいろいろあるみたいですが、
1つは、白熱電球の平均的な寿命が1,000時間程度なのに比べ、
電球型蛍光灯は6,000〜10,000時間と長寿命で、
購入・取替えの手間が減ると共に、
資源の節約、ごみの削減にも繋がるんだそう。
そして、白熱電球の電気代は1日あたり(18時間使うとして)
約21円なのが、電球型蛍光灯はなんと約4円。一日で17円の差は、
1ヶ月で510円、1年間で6120円の差なんだそうです!!ヽ(゜Д゜*)ノ
白熱電球の光って、あったかい色ですよね(。・ω・。)ノ
それがなくなってしまうのはなんだか寂しいなぁ…と思っていたら、
現在蛍光灯でも同じような光が出せるそうなんです!!
技術の進歩ってスゴイですね!!d(゜Å゜o)